放任主義を辞めて面倒見の良さを売り出す大学が増加、学生や保護者の相談にも親身に

難関大も「面倒見のよさ」打ち出す 少子化で学生奪い合い
http://news.yahoo.co.jp/feature/325
最近の大学の傾向は面倒見の良さ。この面倒見の良い大学と言うキーワードを聞いた事は有ると思います。
ゆとり教育に代表される放任主義を辞めて、学生や保護者からの相談に親身になってくれる大学が増加しています。
就職の事だけで無く単位の事や試験の事、そして学費の事迄、かなり相談にのってくれるとなっている。
今度は過保護と思われがちですが、そうでは無く自主性の後押しだそうです。
これも時代の流れとして受け止めますが、多分過保護。